ギャラリー
 
写真家情報
大石 芳野
大石 芳野 おおいし よしの

戦禍や内乱など困難な状況にありながらも逞しく誇りをもって生きる人びと、そして、土着の文化や風土を大切にしながら生きる人びとが主なテーマ。
著作:『沖縄に活きる』『沖縄 若夏の記憶』『HIROSHIMA半世紀の肖像』『無告の民 カンボジアの証言』『カンボジア苦界転生』『ベトナム凜と』『夜と霧は今』『子ども戦世のなかで』『<不発弾>と生きる 祈りを織るラオス』『隠岐の国』『黒川能の里』『福島 FUKUSHIMA 土と生きる』『戦争は終わっても終わらない』他。共著:『魂との出会い』鶴見和子、『レンズとマイク』永六輔、他。受賞:土門拳賞、エーボン女性大賞、紫綬褒章、JCJ賞、他。


 
著書

戦禍の記憶

 
戦禍の記憶